プロフィール

photographer

善家 完 Kan Zenke

1975年愛媛県生まれ
京都府立大学卒業
卒業後、アジア、中東、アフリカ、ヨーロッパ、中米など30カ国以上を撮影。広告写真家の大石忠彦氏に師事。その後フリーに。写真作家として銀塩のモノクロプリントにこだわりながら作品を発表するかたわら、デジタルでの様々な撮影を行っています。

2014年9月に長男が誕生しました!

著書など


「デジカメで人物を上手く撮る見本帳」 (共著) 翔泳社

2008、09、10年 グループ展「腿色する街」BLOOM GALLERY 大阪
2009年 個展 「Styles of Integument」PLACE M 新宿 
2009年 個展 「温室学」BIG STONE GALLERY 大阪 他

好きな写真家

柴田敏雄さん、杉本博司さん、ダイアン・アーバスあたりが大好きです。何回でも見たくなるような、不変的な写真集を残しています。

将来の夢

流行に流されないような写真家になりたいです。何度でも見てしまうような写真集を出すことが今の目標です。