photographer
善家 完 Kan Zenke
1975年愛媛県生まれ
京都府立大学卒業
卒業後、アジア、中東、アフリカ、ヨーロッパ、中米など30カ国以上を撮影。広告写真家の大石忠彦氏に師事。その後フリーに。写真作家として銀塩のモノクロプリントにこだわりながら作品を発表するかたわら、デジタルでの様々な撮影を行っています。
2008年、2009年 グループ展「腿色する街」BIG STONE GALLERY 大阪
2009年 個展 「Styles of Integument」PLACE M 新宿
2009年 個展 「温室学」BIG STONE GALLERY 大阪 他
現在、モノクロバライタ印画紙をつかった、5人の写真作家による銀画FACTORYに参加。半年に1回のグループ展を行っています。
大阪、十三のbloom galleryにて銀画Factory展vol3、9/22~10/4開催予定です。


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